Author:fuukofuuko
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「カタルーニャの小鳥たちはピース、ピースと鳴きます」
美しい海を背景に太っちょのおっさんが何かを読んでいる写真とともに、このことばが朝日新聞(2004年10月2日)の土曜日版の第1面を飾っていました。 このことばは、スペインのチェリスト、パブロ・カザルスさんが国連本部で催されたコンサートで語ったものです。 記事によると 『カザルスは、20世紀を代表するチェリストであり、チェロの弾き方の改良や、だれも手をつけなかったバッハの「無伴奏チェロ組曲」を発掘し、蘇らせたことが、大きな功績といわれている。』 ・・・無伴奏チェロ組曲、カザルス・・・まさかと思ってタンスの引き出しを開けると、1年ほど前に900円で買ったCDがまさしくカザルスの無伴奏チェロ組曲。 あのときは、単に「無伴奏チェロ組曲」が欲しくて、たまたま一番安いのを買ったんだけど、こんな有名な人のCDだったのか。 さらに、カザルスさんはスペインのフランコ政権に反対し、「フランコを支持する国での演奏はしない」と、本当に公演をやめてしまうすごいおっさんだったのです。 実際、カザルスさんの後継者、平井丈一郎さんの演奏会のため来日したときも、指揮・指導はしたものの、チェロの演奏はしなかったそうです。 faire は「〜する」という動詞で、楽器を演奏するときにも使います。 du は冠詞。 violoncelle はチェロ。 |
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母とベルギー旅行のツアーに参加したときのこと。
ゲントという町で観光していたのですが、疲れてしまって、母と聖バーフ大聖堂 Sint Baafskathedraalの裏手で、ほかの参加者を待つことにしました。 http://www.belgium-travel.jp/destination/sites/flanders/gent.htm 待っている間、なにげに周囲を見回すと、おぉ!Neuhaus(ノイハウス: 日本のデパートにもあるベルギーのチョコレート屋さん)の文字が見えるではないか! 店に入ってチョコを物色していると、フルーツゼリー(写真のように手でつまめる硬い方のゼリー)を発見。 袋に入ったフルーツゼリー、値段が違うので違いを聞こうとしたのですが、フランス語が通じず、英語でなんというのか???と散々迷った挙句、袋を二つもって different ? (情けないよ〜) おばちゃんはにこっと笑って、いろいろ説明してくれました。 ジューシー度が違うと理解して、高いほうのゼリーを買うことに。 これがめちゃくちゃおいしいんです。 日本のフルーツゼリーとは全然フルーツ度が違います。 イチゴなんか、種のプチプチがしっかりゼリーの中に残っていて、思い出しただけでもよだれが・・・。 ブリュッセルのチョコレート屋さんでもこの種のフルーツゼリーを見かけましたが、日本のデパートに入っているベルギーのチョコレート屋さんには置いていませんでした。 なぜ? おいしいのに。 この硬い方のゼリー、フランス語では une pa^te de fruit (フルーツのペースト)と言って、ぷるるんしたゼリーは gele’e と言います。 確かに両者、全然別物です! |
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今朝の朝日新聞より
ミシュラン効果?仏人急増 訪日外国人800万人突破 先日久しぶりに銀座に行ったのですが、驚いたのが外国人の数。 ほんと増えました。 フランス人の訪日は前年を16.9%上回る約13万8000人となったそうです。 |
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昔々、私が高校生だったときのこと。
友人がこんな話をしてくれました。 友「昨日、おねーちゃんが奈良にいってきてん。 そんときに変な店に入ってなぁ。 おばちゃんがやたら話しかけてきて、 なんか買わないと出られへんような雰囲気になってんて。 で、買ってきたのが、『鹿の運』。」 私「なんなん、それ?」 友「小さい石ころに『運』って字が彫ってあんねん。」 私「うそやろぉ〜!!!まさか石って・・・」 友「そーやねん、鹿のフンをまねてんねん」 私「許せん・・・その駄洒落・・・」 古今東西、人間の考えることは同じですね。 あのグルメの国、フランスではチョコレートの中に洋酒やクリームが入ったものを crotte en chocolat crotte フン en 〜で(手段) chocolat チョコレート といっているそうです。 なんて品がない国やねん! これを聞いて爆笑した私も同類ですが・・・。 ちなみにこの言葉は口語です(あたりまえか)。 でも私の辞書にはしっかりと載っています。 個人的にはこの言葉、おもしろいけど自分の口から出すのはちょっとね・・・て感じです。 |
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「試験はどうだった?」
「楽勝!」 これをフランス語で言うと Comment s’est passe’ ton examen ? (こもぉ・せ・ぱっせ・とぉねぐざまあん) Les doigts dans le nez ! (れ・どわ・どぉん・る・ね!) les は複数形の冠詞。 doigts は「指」の複数形。 dans は「〜の中に、〜の中へ」。 le は冠詞。 nez は「鼻」。 直訳すると「指を鼻に突っ込んだまま」 確かに指を鼻に突っ込んだままだったら、簡単なことしかできません。 しかも2本。 (汚い話でごめんなさい) |
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お箸のフランス語はバゲットなんですよぉ〜
これを言えば必ずみんな驚いてくれる。 ふふふ。 私もこれを聞いたときはかなり衝撃を受けました。 あの細長くて、皮がパリッとして中がフワー、チーズをのっけたら、もう最高!のあのバゲットをお箸代わりにするなんて。 グルメの国フランスとは思えない配慮のなさ。 とにかく、お箸にするには、バゲットはでかすぎ! baguette にはもともと「細い棒」という意味があり、そこから派生してパンのバゲット、お箸(お箸は2本で一対なので複数形 des baguettesにします)という意味ができてきたのだと思います。 細い棒。そうかもしれません。でも、でもやっぱり解せませんよね。 |
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2008年1月27日 朝日新聞朝刊より
「仏大統領新旧?夫人、水着対決 写真誌が掲載」 と題して、サルコジ仏大統領の恋人カーラ・ブルーニさんと前夫人のセシリアさんのビキニ姿をフランスの写真誌が掲載したことを報じています。 ブルーニさんと結婚したのかと思っていましたが、確かな確認は取れていないようで、記事では「恋人」となっています。 |
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「蛾 un papillon de nuit」の記事に書いた講演会では、蛾のほかにもう一つフランス語にない単語を挙げていました。
それが「タヌキ」。 「タヌキは犬と同じなんだよ、フランスでは」と講演者。 タヌキと犬が同じ???どう見ても一緒には思えない。 タヌキがイヌ科だからchien(犬)を使っているのか・・・でも、あまりにも学術的すぎるし。ひょっとすると、単にフランスにタヌキがいないのではないかと、講演そっちのけで、あーでもない、こーでもないと、考えているうちに講演は終わってしまいました。 家に帰って早速調べると、やはりタヌキはフランスにはいませんでした。 タヌキの学名はNyctereutes procyonoides。 イヌ科の動物で、日本、中国、アムール地方、朝鮮、沿海州方面に分布しています。 仏和辞書を調べると、「タヌキに該当するフランス語はない」と断りつつ、sorte de blaireau (アナグマの一種)と書いてある辞書もあり、 chien de viverrin と書いてある辞書もありました。 インターネットで検索してみると、タヌキは blaireau でよしとする説もあるようなことが書いてあります。 どちらが本当なんだろうと、まず、アナグマとは何か?を調べてみました。 アナグマは狢(ムジナ)とも呼ばれ、イタチ科の動物です。 生息場所はヨーロッパ、アジア温帯地方、日本です。タヌキとアナグマは姿かたちが似ているので、タヌキは土地によりアナグマと混同されてムジナと呼ばれることもあるそうです。 ちなみに、タヌキ汁は一般にアナグマの肉を用いたものでだそうです。 へえ〜ですよね。 タヌキとアナグマを混同しているいい例です。 本当のタヌキの肉は臭くておいしくないそうです。 これは「ヘダマ」というモミの葉の様な匂いの強い植物を食べているためだそうです。 フランス語に戻ります。 アナグマはフランスにもいる動物で、見た目がタヌキに非常に似ている・・・だからある辞書には sorte de blaireau と書いてあったんですね。 しかし、生物学上はタヌキとアナグマは似て非なるものということになるので、 sorte de blaireau はあまり正しくないということにもなります。 一方のchien viverrin。 viverrin ですが、私の辞書にはなく、似た単語に viverride’s (ジャコウネコ)があります。 おそらくジャコウネコのことでしょう。 でもジャコウネコはジャコウネコ科で、タヌキとは別物。 ところが、ジャコウネコもタヌキとよく間違われるそうです。 と、いろいろ調べてみましたが、実は「タヌキ」で通じるのかもしれません。 なぜかって? それはスーパーマリオでマリオが変身するタヌキは、フランス語版のマリオでも tanooki だからです。 |
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「フランス語は蛾と蝶を区別しないんですよ」
とある講演会で聞いた話です。 夜になると街灯に群がる暗い色の羽をもつ昆虫と、春になるとお花に群がるカラフルな羽をもつ昆虫を区別しないなんて、それはあり得ない、と思った私は家に帰って早速辞書で調べました。 papillon de nuit 直訳すると「夜の蝶」。 蛾に相当する単語はないわけではないが、ひとつの単語として存在しているわけではないんですね。 とろこで、「蛾」を広辞苑で引いてみると、なんと驚くべき事実が書かれていました。 「蛾 チョウ目のチョウ以外の昆虫の総称。形態上はチョウと明確な差はない。夜間活動し(略)触覚は先端ほど細くなり、櫛歯状になっているものもあるなどでチョウと区別するが、やや便宜的。」 うーむ。 さらにさらに、 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC を見ると、 「元来、漢語の「蝶」とは「木の葉のようにひらひら舞う蟲」を意味し、「蛾」とは蚕が繭を作り、そこから羽化した蟲、すなわちカイコガ及びそれに類似した蟲を意味する言葉であった。そのため、この漢語概念を取り入れた日本語において、そもそも「蝶」と「蛾」は対立概念ではなかったのである。(略)今日的な「蝶」と「蛾」の線引きの起源をたどってみると、英語における "butterfly" と "moth" の線引きと一致し、英語圏からの近代博物学の導入に伴って英語の文化的分類様式が科学的分類法と混在して日本語に持ち込まれたことが推測される。」 チョウとガが区別されていなくても、学問的にはたいして重要ではないってことのようです。 そうすると、フランス語の「蛾と蝶を区別しない」というのも、実は全然重要でなく、フランス語ってだめね〜なんていうこともできませんね。 それより日本語のほうが英語につられてしまって、まったく〜って感じがしますよね。 |
フランスで初めてしゃべった記念すべきフランス語が Qu’est-ce que c’est ? (これ何?) そして「これ何?」と言われた対象が、パリの食料品店で発見した黒い棒状のもの。金太郎飴みたいに棒の芯が白くなっているもの、赤くなっているもの、青くなっているものがありました。 レジのおじさんに Qu’est-ce que c’est ? と聞くと、 おじさんは △★○◇□ と何やら答えてくれました。 でも聞き取れなかった。 すると上げるよとのジェスチャー Merci. といって一口食べると、なんともいえない味が。 Merci. ともう一度お礼を言い、店を出て、もう食べないと誓いました。 「巴里諸諸」には巴里のいろいろなもの、パン、キーホルダー、角砂糖、・・・がたくさん描かれています。 その中に、私が食べないと誓った黒い物体もあります。 re’glisseは本来「甘草」のことですが、この甘草のエキスの入ったグミのようなお菓子のことも指します。 ドイツのお菓子屋さんHariboが作っているそうです。 |
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ようやっと見つけた!という感じです。
名古屋外国語大学のフランス語学科のページで、connaître と savoir の違いがとてもうまく説明されています。 ほかにも quelque と plusieurs の違い、英語とフランス語(偽の友達(faux amis)というのだそうです!)の違いなど、ためになる話がたくさんあります。 |
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Yahoo FranceのActualitéにある日本に関するニュースです。
Deux militants contre la pêche à la baleine séquestrés sur un navire japonais 捕鯨反対派二名が日本の船で不法監禁される 日本といえば漫画に、アニメに、おたく。 ひょっとして鯨もはいっているのかも? |
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フランス語でニュース!と思って読もうとしても、フランス国内の情勢を知らなければならなかったりして、難しいことも多々あります。
そこで、日本のニュースをフランス語で!ならもっと簡単に読めるのではないかと思い、これから、Yahoo FranceのActualitéを中心に、日本に関するニュースを集めていきます。 Japon: un robot humanoïde bipède mu à distance par le cerveau d'un singe 日本:サルの脳から遠隔操作で動く二足歩行のヒト型ロボット すごいですね。 このタイトルだけではなんのこっちゃですが、米国の大学で脳に電極を差込んだサルを歩かせ、電極から得られる信号を日本に送って、その信号をもとにロボットを歩かせたというものです。 Tensions australo-japonaises autour des baleines dans l'Antarctique 南極の鯨をめぐり日豪緊張 フランスももちろん捕鯨反対です。 |
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靴下・・・ショッシューだっけ?ショセットだっけ?
と、いつも迷っていたのですが、フランス・ギャルの歌で解決方法を思いつきました。 邦題「アニーとボンボン」という曲なのですが、原題が"Les Sucettes"となっています。 このsucettes(棒付きキャンディー)ってショセット(靴下)に似ていませんか? これからは、 棒付きキャンディー → クリスマスプレゼントの靴下の中に入っているでかいキャンディ と連想すれば、もうショッシュー?ショセット?問題に悩まされないで済むのでは・・・・・ ただ、この連想はやや時間がかかるので、実際の会話のときに使うと、沈黙が生じやすく、それが難点。 で、もう少しがんばって調べてみたら、-etteは「小さい」の意味の語を作る接尾辞(指小辞)なんだそうです! だから chaussettes → 小さい → 靴下 と覚える方がまだましかも。 ちなみに英語でも-etteは指小辞なんですね。 |
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昨日の「車椅子」のところで出てきた"petite voiture"、実はちゃんとした意味があるのではないかと、一フランス人に確認してみました。
すると、子供がペダルでキコキコと動かすおもちゃの車をなんとなんく想像してしまうと言っていました。 http://www.voiture-a-pedales.com/html/index.htm こんな感じのおもちゃです。 しかし、アウディ、ルノー、フェラーリ、シトロエン、フォード・・・と実際の車に似せて作っているんですね。 知らなかった。 日本でも「ペダル・カー」というカテゴリーで販売されています。 pedalesはしっかり複数形になっています。 確かに、ペダル一つじゃ運転できない。 |
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外国語はテレビを見ながら覚えるのが一番なんだそうです。
といってもフランス語のテレビはテレビで見られませんし・・・ で、なんかないかと探していたところ、ありました。 blog「ふらんす温泉」で紹介されていたTV5のサイトです。 とりあえず興味ありそうな画像をクリックしてみてください。 Exercices en ligneまたはその下の項目をクリックすると、左側に写真、右側にélémentaire(初級)、intermédiaire(中級)、avancé(上級)用の練習問題へのリンクが一覧になっています。 好きな練習問題をクリックすると、画面右上にVoir la séquenceが出ますので、そこをクリックすれば画像が見られます。 (もっと簡単な方法があるやもしれませんが・・・) |
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友達と初めてパリに行ったときのことです。
どこの駅だか忘れてしまったのですが、動く歩道がありました。 友達と二人で動く歩道の上を歩いていると、背後から誰かが迫ってくる気配が。 振り返ると、結構な数の人たちがずんずんと、しかもかなりの高速で迫ってきていたのです。 私たちも負けずにややスピードを上げて歩いたのですが、みんな私たちを抜かしていきます。 あまりのスピードに太刀打ちできず、私たちは歩くこと自体を諦め、動く歩道に身を任せているおじーさんの後ろについて、おとなしくしていました。 大阪の動く歩道で歩く速さは鍛えていたと思っていたのに。 パリっ子は大阪人よりもせっかちなのかも。 trottoirは「歩道」です。 |
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たまたま発見しました。
動詞の後ろにどの前置詞が続くのか、リストになっているページを! 京都産業大学の外国語学部フランス語学科のページです。 「前置詞」以外にも人名の性についてなど、ためになるトピックがあります。 |
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母と一緒にベルギーに行ったときのこと。
ホテルの近所のスーパーに入ろうとしたら、入り口が回転式で母の車椅子が通れません。 出口は通れそうだったのですが、外からは開かないし、誰も出てこないしで、私がスーパーに入って店員に出口を開けてくれるよう頼むことに。 しかし、車椅子ってフランス語でなんていうんだ? 「わかってくれないだろう」を覚悟で、 "Ma mère ne peut pas marcher et elle utilise une chose comme une petite voiture. Mais elle ne peut pas entrer ici. Elle attend devant la porte." のようなことを言ったら、笑いもせず、首をかしげもせず、「待って」を示すジェスチャーをし、しばらくすると、お兄さんが出てきてドアを開けてくれました。 よかった。 fauteuil は「肘掛け椅子」、roulantは形容詞で「移動式の」を意味します。 |
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先週お店でダンベル(3kg)を試しにもったら、おぉなかなかいけるやんか・・・
とばかりに、上や左右に上げて遊んでいました。 その翌日あごから首筋にかけて痛みが・・・ あほですね。 「あご」のフランス語は un menton またはune mâchoire。 違いは・・・ un menton --- 口の真下にあるあごの部分。つきでているところですね。 une mâchoire --- あご(全体) |
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フランス語の絵本、フランス語の本、フランス映画、フランス情報などを書いていければいいな、と思っています。
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